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いち早くクリードの元に着いたセフィリア。彼女の剣はクリードを貫くが、傷がふさがっていく。彼はナノマシンの力で、超再生能力を手にしていたのだ。“己が神として君臨する楽園を創る”と宣言するクリード。レベルアップする彼の剣・幻想虎徹(イマジンブレード)に、セフィリアも歯が立たない。振り下ろされるクリードの剣を弾いたのは、トレインの弾丸だった。「掃除屋として確保しに来た」と言うトレインに、クリードは逆上する!