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帝国軍ガリア方面侵攻部隊本部に、セルベリアの部下として、カールが中央から配属されてきた。時期を同じくして、グレゴール、イェーガーの元へも同様に部下が配属される。そんななか、マクシミリアンが一人で本国へ召集されることになった…。この不穏な動きに焦りを感じるセルベリアは、マクシミリアンの後を追おうとする。それを強固に止めたのはカールだった。その頃、一人王都に向かうマクシミリアンの身に、怪しい影が忍びよっていた。主の危機に、セルベリアたちは間に合うのか…。