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深夜、蕾見管理官に呼び出された皆本。用件は「懸案事項666号」について。「ザ・チルドレン」がこの世に破壊をもたらす悪魔となる確率がさらに上昇したのだという…。チルドレンの未来を守り抜くため、と蕾見は再び皆本にブラスターを手渡すのだった。一方、兵部の肉体にも異常が起こり始めていた。残された時間が少ないと考えた兵部は、ある行動に出た。チルドレンは、そして未来は一体どうなってしまうのか…? 時計は一旦その針を進め、未来の想い出を語り始める。そこには、大人になった薫、葵、紫穂の姿があった…。