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大江戸署に怪盗レーニャからの予告状が届いた。今度は“金のお子様ランチ”を狙うという。予告現場に到着した警部、刑事、のっちは、厳重な警戒体制をしく。予告通り現場に向かうレーニャは“ニャンコモード”を発動。目がサーチライトになり、猛スピードで走るレーニャは、実はニャンコと人間のハイブリッドだったのだ。一方、現場では厳戒体制だったはずの警部と婦警のっちが、ふたりっきりでババ抜きを。レーニャを待ちわびていたが、なぜかレーニャは一向に現れなかった。