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大神博士は速さだけを追求し、マシンを追及材料として扱う冷酷な男。そんな大神博士と土屋博士の緊迫の対峙。2人を見る烈と豪、J。大神博士はプロトセイバーだけが最新マシン「セイバー」を名乗ることを許されるのだ、と言う。土屋博士はマシンを成長させる子供たちのものだ、私たちがマシンを開発するのは、レースに勝つためじゃない! 子供たちの夢を育てる手助けをするためなんだ!! と言うと、部屋を出て行ってしまった。大神博士から差し向けられたギャングはセイバーの原型マシンをよこせと土屋博士に詰め寄る!