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あらしに連れられ過去の世界を目の当たりにした一だが、それでも時を超えたという実感がなく、また彼女の自分は幽霊だという言葉にも半信半疑。ひょんなことから潤とともに方舟でアルバイトすることになったものの、仕事中もずっとあらしのことが気になっていた。そんな一は、潤に「見ず知らずの人にいきなり居候させてくれというなんておかしい。女には裏があるんだから気を付けろ」と忠告され、ますますあらしのことが気になってしまう。