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方舟でマスターからある頼み事をされる一たち。頼みの内容は、賞味期限が切れたサバの刺身をタイムトリップで過去に戻って食べられるようにしてくれというものだった。カヤは無理だと断るが、マスターはサバの刺身に未練があるようで、なかなか諦めようとしない。潤は、過去に行けるからといって何でも出来るわけではないと説得する。そんななか、一はふとある疑問を抱くのだった。その疑問とは自分たちが過去でなにかをした場合、歴史そのものが変わるのではなく、自分たちが別の世界に跳んで来ているのではないかということであった。