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日テレオンデマンド「働きマン #8」

日テレオンデマンド「働きマン #8」

【第8話】
 新二(吉沢悠)と別れた弘子(菅野美穂)は、「失恋の治療薬は、やっぱり仕事!」 と、やたらとハイテンションで仕事をしていたが、なぜか空回り。間違えて、先週の原稿を提出したり、企画も精彩に欠けていて全部ボツになってしまったり。そんな弘子を心配した成田(沢村一樹)は、気分転換にもなるからと、『東京景色・冬の樹木』 という地味な暇ネタをやるよう命じた……。

シリーズ累計300万部を突破!! 男女問わず絶大な人気を誇る安野モヨコの大人気コミックがついにドラマ化!!
主人公は、出版社に勤務する28歳の雑誌編集者・松方弘子。一度仕事モードに入ると、恋人とのデートも、趣味も、おしゃれも…… 私生活をすべて犠牲にしながら仕事に没頭する女性。その仕事ぶりはまさに“男”。
たくましく力強くエネルギッシュ。ゆえに彼女のニックネームは『働きマン』。しかし、そんな『働きマン』も「いい仕事をした」という充実感だけではいられません。「なぜ仕事をしているのか」、日々悩んでいます。恋人よりも仕事を選んでしまう自分に、「どうして?」「なぜ?」と問いかけてしまうのです。その悩みは世の中で働く多くの人たちが一度は感じ、考えたことばかり。人にとって、働くとは何なのか。
『働きマン』はまさに、この“働くとは何か”を問いかけるドラマです。

【キャスト】
菅野美穂、速水もこみち、平山あや、佐田真由美、荒川良々、吉瀬美智子、野仲イサオ、吉沢 悠、津田寛治、伊武雅刀、沢村一樹

【スタッフ】
原作:安野モヨコ「働きマン」(講談社「モーニングKC」所蔵)
脚本:吉田智子
音楽:森英治
主題歌:「浮世CROSSING」 UVERworld(ソニー・ミュージックレコーズ)
プロデュース:加藤正俊、難波利昭
演出:南雲聖一、佐久間紀佳
制作協力:AXON
製作著作:日本テレビ

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