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美雪は留年しそうなはじめを心配し、厳しい指導で有名な極問塾に行く事を勧める。村上草太は通うようになってグンと成績が伸びたという。そして、はじめは美雪、草太と共に極問塾を訪れ、連休に行われる合宿への参加を申し込む。その時、理系の近衛元彦が声をかけてきて、はじめたちを塾生たちに紹介していく。校舎には理系の海堂瞳、文系の絵波ゆりか、文系の鯨木大介、文系の濱秋子、文系の式部清子、理系の霧沢透たちがいた。極問塾は徹底的な実力主義で、できる生徒しか生き残れないという。