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黒子野のことを思い出せないのは銀さん達のせい!?前回、高杉からの手紙をきっかけに黒子野を思い出しはじめる。時は攘夷戦争時代まで遡る。幕軍との戦いで疲弊した仲間と共に銀さんたちは廃寺でしばしの休息をとっていた。戦場のピリピリとした空気を変えようと黒子野が銀さん達4人に缶蹴りを提案する。そして、自らが鬼となり本堂へと向かうことに。缶蹴りに興じている最中、敵の奇襲に遭ってしまうが、銀さん高杉の本堂を爆破させる機転により形勢逆転はするが…。果たして、黒子野とは一体にものなのか!?