※なお、視聴期間が残っているお客様は、販売終了後もこのページから引き続きご視聴いただけます。詳しくはヘルプページへ。
リボーンから、ついにボンゴレ匣修業開始の許可が出された。しかし、準備があるので翌日まではボンゴレ匣を使うことを禁止されてしまう。ひとまず休憩を取るように言われたツナたちは、自室に戻った。自分の匣を見つめ、中身に思いをはせるツナ。リングに炎を灯してみると、匣が共鳴するようにコトコトと動き始めた。ツナは目を疑うが、匣は確かに炎に反応して動いている。好奇心を抑えきれなくなったツナは思わずボンゴレ匣を開匣してしまう。強烈な光とともに現れた、ツナの匣兵器とは……!?