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無風の提案で、山の獅子の村で休むことになった白雪、ゼン、ミツヒデ、木々、オビ。白雪に自分が父親だと気付かれた無風は、久しぶりの再会に緊張しながら、白雪やゼンと言葉を交わす。そして、白雪の父親としてゼンと二人きりで話すことに。その頃、山の獅子の面々と宴会を行うミツヒデと木々だが、その輪にオビの姿はなかった。護衛役にも関わらず白雪を守れなかったことを気に病むオビに、白雪はある言葉をかける。