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晴れて、正式な宮廷薬剤師になった白雪。そこへ、タンバルン王国から巳早とサカキが使者としてやってきた。白雪に渡したいものがある、と言ってサカキが白雪に渡したのは、『王家の友人』の勲章。それは、白雪がいつでもタンバルン王国を訪れることができるようにというラジなりの心遣いだった。 『王家の友人』の称号を与えられた白雪に向けたイザナの一言が心に留まり、白雪は、自分が立ちたいと思う場所に気付く。そして、ゼンにその想いを告げようと白雪は決意する。