※なお、視聴期間が残っているお客様は、販売終了後もこのページから引き続きご視聴いただけます。詳しくはヘルプページへ。
三蔵たちとはぐれ、ひとり森で迷ってしまった悟空は、紫苑という少女に声をかけられ彼女の家に行く。悟空は紫苑の両親とも会うが、そこで妙な違和感を覚えるのだった。その後、悟空は首をかしげつつも三蔵一行らしき人を見かけたという紫苑につれられて広場まで来る。そしてそこへ現れた三蔵たちに声をかけられるが、普段とかけ離れた対応に「お前らは三蔵たちなんかじゃねえ!」そう悟空が叫ぶと、3人は消え失せ賑やかだった広場もかき消すように消えてしまった。