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オビトの術で生身の体を取り戻してしまったマダラ。不死の体のときよりもその力は絶大で、九体の尾獣を相手にしても全く引けをとらない。さらにマダラは自分の輪廻眼(りんねがん)を取り戻したことによって外道魔像(げどうまぞう)を口寄せし、一瞬にして全ての尾獣たちを鎖で拘束してしまう。生身の体を実感し、狂喜乱舞するマダラ。尾獣たちが必死に抵抗するもその力は手におえず、ついに守鶴(シュカク)が囚われそうになる。その時――守鶴を守るため、我愛羅(ガアラ)がマダラに立ち向かう!