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一護とネルの行く手を阻む「3ケタ」のNoを持つ破面・ドルドーニは、別名「十刃落ち(プリバロン・エスパーダ)」と呼ばれる元エスパーダの破面だった。その実力を侮った一護は、早々に斬魄刀を解放したドルドーニの猛攻の前に窮地に追い込まれる。一方、「ぼうやの本当の実力が見たい」と豪語するドルドーニは、一護に卍解するように迫る。しかし一護はそれを拒否し、あくまでもそのままの状態でドルドーニと戦おうとする。業を煮やしたドルドーニは、一護に向けて虚閃(セロ)を放つが、その時、二人の間にネルが割ってはいる。