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皆に敬愛された海燕が、ルキアに対し「“自分を見逃す代わりに仲間を差し出せ”などと言うわけがない!」。 激怒したルキアはこの海燕が偽者であると確信。自らの技の限りを尽くして攻撃する。しかし、その攻撃はことごとくかわされる。「自分は本物の海燕なのだからお前の戦い方は全て熟知している」と言われるも、抵抗の意思を見せるルキア。それに対してついに敵は斬魄刀を解放する。それは本物の海燕が使っていた斬魄刀「捩花(ねじばな)」だった。記憶の中にある海燕の技と全く同じ攻撃を受けてルキアはますます混乱する。