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ゲームに負けた華子にジュースを奢るように言うオリヴィアに対し、そういう使い走りみたいな罰ゲームは良くないと注意する香純。注意を受けたオリヴィアは頬を膨らませ、ただ楽しもうとしただけと返す。そんなオリヴィアの様子を見て、香純も少し興ざめなことを言ってしまったと反省し、使い走りのようなものでなければ、オリヴィアのやりたい罰ゲームで遊ぼうと言う。しかし、その罰ゲームの内容は負けた人が、勝った人の脇の匂いを嗅ぐというもので……。