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姿を消してしまった紙木城直子を心配する田中志郎は、風紀委員の当番をしていた新刻敬に彼女を見ていないか尋ねるが、今日は見ていないと言われる。またサボっているのではと言う敬に対して、志郎は直子がここ最近毎日学校に来なくてならない理由があったことを告げる。そこに話を聞いていた早乙女正美が、行方がわからないなら霧間凪に聞けばといいと口を挟む。直子と凪は中学からの友人であり、もしかしたら何か知っているかもしれないと告げる。三人は凪を探し始めるのだが……。