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殺しの軍団 関西制圧への道

殺しの軍団 関西制圧への道

ストーリー/あらすじ

100人相手の壮絶な死闘の後、刑期を終えた愚連隊・徳山会の6人は、はれて大阪拘置所を出所した。その頃、大阪・西成では甲友会と中根組がしのぎを削り、徳山会のシマはことごとく奪われていた。シマを取り戻そうとする徳山会に対し、中根組と友会の背後に控える水田組と神羅組が徳山会壊滅へと動き出す。大阪一の水田組と神戸最大の神羅組。二つの大組織に狙われる状況に徳山会存続の危機を感じた徳山勝洋(雁龍太郎)は、遂に極道の代紋を背負うことを決意し、徳山会は神羅組の傘下となった。そして、神羅組組長・神羅忠次郎(千葉真一)は、全国統一の第一歩として、徳山会に和歌山制圧を命じた!!

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