タイトル | 課金 | 再生・視聴時間 | 視聴・詳細 | |
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斛珠<コクジュ>夫人〜真珠の涙〜 第25話 纈羅の花淑容妃(しゅくようひ)の治療のために自分の血を分けた海市(かいし)は貧血に。そんな彼女のために方鑑明(ほうかんめい)は薬を煎じる。また、ちょちゅうきょくは淑容妃を訪ねると二度と冷遇しないと約束し霜平湖に見せたいものがあると言い残す。それは貴重な纈羅の花だった。そんな中、偶然、纈羅を見つけて摘もうとしたちょりんろうが、水に落ちかけたところを方鑑明に救われて…。 |
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斛珠<コクジュ>夫人〜真珠の涙〜 第26話 折れた簪ちょりんろうが偽者ではないかと疑う海市(かいし)は、幼い頃から茶芸に秀でていたちょりんろうが方鑑明(ほうかんめい)との闘茶に負けたことでますます疑いを強める。そして、調香を嗜むちょりんろうについて調べるため、方鑑明に佇まいがよく似た武郷侯府の周幼度(しゅうようど)に教えを請う。一方、方鑑明は海市を拒絶して以来、関係が気まずくなったのを気にして彼女に贈り物をするが…。 |
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斛珠<コクジュ>夫人〜真珠の涙〜 第27話 落馬の傷痕周幼度(しゅうようど)の協力でちょりんろうの乳母に会って話を聞いた海市(かいし)は、ちょりんろうの左腕に幼い頃に落馬してできた傷跡があると知る。折しもちょりんろうは瀚州から取り寄せられた馬を見る予定で、海市も馬場へ。そこで様子を窺っているとちょりんろうの乗った馬が勢いよく走り出し彼女は投げ出されてしまう。それを助けた海市は咄嗟に彼女の左腕を確かめ…。 |
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斛珠<コクジュ>夫人〜真珠の涙〜 第28話 師匠の結婚ちょりんろうは乳母と感動の再会を果たすと彼女を屋敷に迎え入れる。また、ちょりんろうは方鑑明(ほうかんめい)が朝廷から排除される危機にあると知ると、彼に嫁がせてほしいとちょちゅうきょくに直訴する。これを快く承諾したちょちゅうきょくは方鑑明が断るのも意に介さず結婚の勅命を出し、婚儀の準備をちょきちょうに任せる。そして、海市(かいし)も渋々その準備を手伝うことになるが…。 |
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斛珠<コクジュ>夫人〜真珠の涙〜 第29話 宿敵との対決方鑑明(ほうかんめい)はちょりんろうとの婚儀の前に海市(かいし)を黄泉関に戻すことにし、その指示に海市は黙って従う。こうして迎えた婚儀当日。ちょちゅうきょくが酒に毒が入っていると訴えて倒れ、態度を急変させたちょりんろうが方鑑明に刃を向ける。そして、方鑑明の宿敵である蘇鳴(そめい)が乗り込んできてちょりんろうを即位させると宣言するが、都を離れたはずの海市が現れて…。 |
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斛珠<コクジュ>夫人〜真珠の涙〜 第30話 愛する人の幸せちょりんろうの正体は儀王の乱で一族を殺されちょちゅうきょくと方鑑明(ほうかんめい)を恨む汾陽(ふんよう)郡王の娘・聶若菱(じょうじゃくりょう)だったが、彼女は首謀者を明かさず自害する。その後、海市(かいし)は周幼度(しゅうようど)と酒を酌み交わし、酔い潰れた彼女を方鑑明が介抱する。だが、体に毒が回った方鑑明は倒れ、3日間も昏睡してしまう。一方、ちょちゅうきょくは紫簪(しさん)の思い出の品をしまう決心をして…。 |
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斛珠<コクジュ>夫人〜真珠の涙〜 第31話 隠しきれない真実海市(かいし)を愛する覚悟を決めた方鑑明(ほうかんめい)は都に残るようにと彼女に言う。また、恋心を封印した周幼度(しゅうようど)は海市に別れを告げ殤州へと旅立つ。その後、淑容妃(しゅくようひ)の体を心配するちょちゅうきょくは彼女を連れて温泉のある蝶泉谷の行宮を訪れ、方鑑明、海市、方卓英(ほうたくえい)が二人を警護する。だが、鵠庫が差し向けた召風師(しょうふうし)が現れ、方卓英の本当の身分に気づくと…。 |
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斛珠<コクジュ>夫人〜真珠の涙〜 第32話 決断の時方卓英(ほうたくえい)が紅薬原の戦いではぐれた弟・奪罕(だつかん)だと気づいていた奪洛(だつらく)は、召風師(しょうふうし)と錬金師を使って朔日にちょちゅうきょくと方鑑明(ほうかんめい)を殺そうと計画。また、施霖(しりん)は鞠柘榴(きくしゃりゅう)が刺繍の暗号に気づいたのではないかと疑い、彼女をちょきちょうの屋敷に連れて行く。それを知った海市(かいし)は機転を利かせ鞠柘榴を助け出すが、方卓英とともに冷たくなった彼女を発見し…。 |
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覇剣〜五神の覚醒〜 第1話太古の昔、九嬰(きゅうえい)という魔物が世を混乱に陥れ民を苦しめていたが、五神が降臨し土地神の后土(こうど)の体内に九嬰を封印する。時は流れ、百里(ひゃくり)氏の治めるゆう国は琅(ろう)族との戦いに頭を悩ませていた。そんな中、百里家の長男、こうけんは琅族から国を守るため戦いに明け暮れていた。一方、皇帝・昊和(こうわ)を補佐する皇太后の賀(が)氏は没落した遼東(りょうとう)郡の晋陽(しんよう)とこうけんを婚姻させようとして…。 |
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覇剣〜五神の覚醒〜 第2話賀太后によって正式に晋陽との婚姻が決められ、さらにこうけんは鎮北(ちんほく)侯に封じられ格を下げられてしまう。この決定に胸を痛める昊和に賀太后は、こうけんに関するある話を吹き込むのだった。一方、兄の婚姻に納得いかないこうゆうが部屋に籠もっていると、突然妖魔の姿に変わった侍女に襲われる。間一髪のところを鴻爍(こうしゃく)に助けられるが、その侍女はすでに息絶えていて…。 |
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覇剣〜五神の覚醒〜 第3話阿納壊(アーナーホワイ)はこうけんの婚姻に琅族の大王が明夜楓(ミンイエフォン)を遣いに出したことを不満に思う。密かに間者を差し向けるが、謀反の証を得られないことに苛立ち、父である大王に信頼されたいと望むのだった。一方、明夜楓の来訪を快く思わないこうゆうは、鴻爍とともに彼のあとをつける。そんな中、こうけんは明夜楓からの贈り物を受け取り、夜中に彼の泊まる宿を訪れて…。 |
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覇剣〜五神の覚醒〜 第4話昨夜に襲撃して突如として消滅した女を奇怪に感じていた鴻爍。だが、こうゆうは楽観的に考え、兄弟3人が一緒なら問題ないと鴻爍に伝える。一方、賀太后のもとを訪ねたこうけんは、鴻爍を辺境にある櫟(れき)城へ送るように告げられてしまう。こうけんは鴻爍を呼び出し、琅族ではなく賀氏に用心するよう伝え、自分の剣と対の剣である“離魂(りこん)”を授けるのだった。 |
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覇剣〜五神の覚醒〜 第5話明夜楓は白沢(はくたく)部の力を得るため、阿納壊に隙を与える危険を冒しながらも、自ら櫟城近くの千陵泊(せんりょうはく)へと赴くことに。一方、出征の日を迎えた鴻爍は、幼なじみの穆奇(ぼくき)とともに旅立つ。道中野営の準備を始めるが、行軍している兵士の中に変装してついて来ているこうゆうを発見して…。そんな中、昊和のもとを訪ねていたこうけんは、彼に謎の女官について質問するが…。 |
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覇剣〜五神の覚醒〜 第6話こうゆうを家に帰そうとした鴻爍だったが、彼女の話を聞きながら一緒に連れて行くことにした。そして、こうゆうを身辺警護として自分のそばに置くことに。雪の中、櫟城に到着した一行だったが、極寒に耐えながら長い間城外で待たされる。鴻爍のみ入城が許されるも、機転を聞かせた発言で無事に皆が城入りを果たす。そして、鴻爍は賀遥(がよう)のもとを訪ねるが…。 |
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覇剣〜五神の覚醒〜 第7話こうけんに凌君(りょうくん)や妖魔の話を打ち明ける晋陽。こうけんはでたらめだと言って聞く耳を持たなかったが、その場に突然現れた凌君に襲われてしまう。窮地のところを謎の妖魔祓い、安亭風(あんていふう)に助けられ、少しずつ心が揺らぎ始めるのだった。一方、こうけんから油断をするなという手紙を受け取った鴻爍たち。2人で町の酒楼に繰り出すと、そこで賀遥と遭遇して…。 |
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覇剣〜五神の覚醒〜 第8話櫟城は深刻な水不足に見舞われ、民は配給の水が足りなければ、高値で買わねばならなかった。鴻爍が賀遥に問いただすと、水源である千陵泊(せんりょうはく)が、恐ろしい山妖(さんよう)に占拠されたためだと言う。一方、百諾(バイヌオ)がゆうと通じていることを知った明瀬(ミンライ)将軍とその妹・巴音(バーイン)。部族会議で証拠を挙げて百諾を告発するが、長老たちは信じず、逆に明瀬兄妹が逆賊扱いされてしまい…。 |
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覇剣〜五神の覚醒〜 第9話鴻爍とこうゆうは、櫟城の水不足の実態を探るべく水源一帯へ向かう。道中、山妖ではなく琅族に襲われたが、一味である夏達(シアダー)を捕らえることに成功。水源までの道案内をさせて、水流を変えるために置いたという岩のある場所にたどり着く。そして、そこで謎の人物と遭遇し不思議な力を得た鴻爍はその力で岩を砕き、水不足の問題は解決したが…。 |
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覇剣〜五神の覚醒〜 第10話こうゆうに贈り物をする鴻爍だったが、弟扱いをされて複雑な心境になる。そんな中、櫟城の町で疫病が蔓延するが、原因は水がもたらしたものであった。鴻爍は3日以内に解決するよう賀遥に迫られ、こうゆうを危険に巻き込まぬよう部屋に閉じ込めて対応することに。一方、侯正則(こうせいそく)に見張られていたこうゆうは、彼を口車に乗せて外出することに成功するが…。 |
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覇剣〜五神の覚醒〜 第11話こうゆうが行方不明だと知った鴻爍が町中を探し回っていると、明夜楓と遭遇。賀遥によって玄冥祠(げんめいし)に監禁されている白沢の主祭・伊久磨(イージーウモー)を連れてくれば、こうゆうと疫病の解毒剤を渡すとの条件を出され、鴻爍は侯正則を連れ玄冥祠へと向かう。見張りのもの達に禁足地だと告げられ追い返されてしまうが、侯正則は自分の異能の力を使うことを提案し…。 |
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覇剣〜五神の覚醒〜 第12話侯正則の力を使って賀遥に化けた鴻爍。なんなく玄冥祠に入り込み、伊久磨と対面する。鴻爍は全ての顛末を知っている伊久磨から疫病の解毒薬を受け取り、こうゆうのもとへと急ぐ。一方、鴻爍が間に合わないと思った明夜楓はこうゆうを白沢部へ差し出す。一族の仇である平原王の息子の出現に、復讐を願う明瀬兄妹。そこへ鴻爍が、救出した伊久磨を連れて現れて…。 |
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覇剣〜五神の覚醒〜 第13話賀遥(がよう)と百諾(バイヌオ)が結託している証拠をこうけんから受け取った鴻爍(こうしゃく)。櫟(れき)城で体験した不思議な出来事をこうけんに話すと、どのような者が近づいてきても簡単に信じるなと伝えられる。そんな中、鴻爍がどこまで知っているのかを探りに来た賀遥。鴻爍に牽制されるも、櫟城では自分が天そのものだと告げて立ち去る。賀遥が1人苛立っているところに突然現れた凌君(りょうくん)は… |
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覇剣〜五神の覚醒〜 第14話こうけんとこうゆうの帰路に鴻爍が見送りで林の中を歩いていると、突然賀遥に襲撃される。妖魔の力を借りて強くなった賀遥に3人は歯が立たず危機に陥るが、そこに安亭風(あんていふう)が現れる。彼に窮地を救われ、鴻爍は賀遥と琅(ろう)族が結託している証拠を蘭台に送ることを決意。一方、明夜楓(ミンイエフォン)のもとに巴音(バーイン)が嫁いでくる。大王に祖神祭へ伊久磨(イージーウモー)が参加する旨の手紙を渡し…。 |
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覇剣〜五神の覚醒〜 第15話伊久磨に天命の人としての宿命に逆らってはいけないと言われる明夜楓。一方、体に異変が起こった晋陽(しんよう)は、凌君の力で一時的に凌げた。そんな中、櫟城から戻ったこうけんは、蘭台と協力して賀遥を告発しようとしていた。昊和(こうわ)に呼び出されたこうけんは、賀氏と協力関係を築いて欲しいと言われてしまう。賀遥の件に関しては公平に判断して欲しいと頼むが…。 |
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覇剣〜五神の覚醒〜 第16話こうけんは賀遥を弾劾し、排除を試みるが失敗に終わる。賀遥は皇太后の指示により、鎮北大将軍を解任されるものの、ぎょう城に戻って新たな役職に就くことになるのだった。一方、晋陽は自分の本当の正体を知り、凌君の助けを得る。そんな中、阿納壊(アーナーホワイ)は次期大王が明夜楓になることを焦っていた。宰相の希力度(シーリードゥー)から大王の真意を汲み取るように忠告されるが…。 |
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覇剣〜五神の覚醒〜 第17話阿納壊の反逆を治めた明夜楓は、こうゆうの出自に関しての情報を得る。一方、こうゆうがぎょう城へ戻り寂しさを募らせていた鴻爍のもとに、辺境で人が死んでいるという知らせが届く。現場に駆けつけると、赤ん坊以外の一家全員が殺されていた。その頃、こうけんは賀氏に対抗するため新たな策を模索していた。そんな中、赤ん坊の引き取り先でまた事件が起こり…。 |
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覇剣〜五神の覚醒〜 第18話鴻爍と侯正則(こうせいそく)は怪しい妖魔払いの季秋(きしゅう)ときゅうしょうとうを追いかけるが、妙な術を使いその場から消えてしまう。季秋らを救った安亭風は、櫟城で起こっている怪死事件は妖魔の仕業であると伝え、鴻爍に道士の素質があることを教える。一方、希力度は大王と話し阿納壊に再起の機会を与えることに成功。監禁されていた阿納壊を訪ねて、好機を待つように告げるが…。 |
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覇剣〜五神の覚醒〜 第19話明夜楓は阿納壊を自殺にみせかけて殺した希力度の息子の高逸(ガオイー)が近づいてきたことを警戒する。一方、例年は呼ばれていない賀太后主催の歳末の宴に出ることになったこうゆうは、裏があるのではと心配するのだった。そんな中、連続怪死事件の犯人である妖魔のゆうあんを倒す準備をした季秋。鴻爍の目の前で術を使い、ゆうあんを呼び寄せようとするが…。 |
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覇剣〜五神の覚醒〜 第20話昊和は歳末の宴を前に百里氏と賀氏の仲を取り持つため、賀太后にこうゆうを賀遥に嫁がせることを提案。一方、鴻爍たちはなんとかゆうあんを捕獲することに成功するが、裏で動いていた安亭風が人知れずゆうあんを始末する。そんな中、歳末の宴に参加していたこうけんたち。賀太后は男の衣で参加しているこうゆうに自分の昔の服を贈り、着替えてくるように命じて…。 |
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覇剣〜五神の覚醒〜 第21話こうゆうと賀遥の婚姻を撤回するため、皇宮へ赴いたこうけん。しかし、昊和の不興を買ってしまい、命令に従わざるをえなかった。一方、鴻爍は修行に来るようにとしつこいきゅうしょうとうに負け、季秋のもとへと赴く。そんな中、屋敷に戻ったこうけんは晋陽にこうゆうのために荷造りするよう命じる。こうゆうを呼び出したこうけんは彼女の幸せを優先するため、屋敷を出て行けと告げ…。 |
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覇剣〜五神の覚醒〜 第22話こうゆうと賀遥の婚姻の知らせを聞いた明夜楓は、櫟城へ赴き、それを鴻爍に伝える。逆上した鴻爍は、勝手に持ち場を離れれば死罪だと知りながら、侯正則に全て話し彼を替え玉に仕立てる。一方、鴻爍をぎょう城に向かわせることに成功した明夜楓。部下の丑奴(チョウヌー)に千山令(せんざんれい)を持たせて、こうゆうの婚姻の日に兵を率いて待機するように命じて、1人ぎょう城へ向かい…。 |
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